社会にでてもライブに参加したいから考えること

社会人と音楽

こんにちは、カヨです。

今回は社会に出てもライブに参加できるよう

についてお話します。

 また、そうした働き方が

とてもオススメしたいということもあります。

 

働くということは自分の人生をより良く過ごすため

就職するにあたっての目的が

就活からの脱出だったり

仕事するのが生きるためだけだったり

することが多いかと思います。

就職したらゴール!!(祝)

といった考えになりやすい。

実際問題、

今の生活リズムに満足できるかが大事だと思う

仕事をしても大好きな音楽はすてられない!

ライブも行きたい!と考え

会社を選ぶことに成功したらきっと楽しいだろう。

 

 

では、ライブに行くにはどんな条件を大事にしたか

私が実際に就活した時に考えたポイントを上げてみよう。

 

「収入がきちんとある」

正直これがないと、

どこにも行けないので自分の生活水準を考えること。

あと、あまり自分を低く評価しないで考えた方がいいと思う。

お給料はきちんともらえるところを根気よく探すべき。

 

 

年間休日数は120日以上

これはかなり大事。

年間120日以上の会社はだいたいカレンダー通りの休み分は

休日をくれると思ってもいいと思う。

ただし完全週休2日制の方が理想的。

週休2日制は毎週必ず2日お休みがなくても記載できるので

毎週2日お休みがあるわけではない。

こういうのを学校で教えてほしくらいだ。

テスト出まーす!っていう場所だよね。

 

 

有休消化率

これも高い方がいい。

長期休みをもらったり

急なお休みが欲しい時

これが消化できないってことは

仕事量の多さや人員不足も甚だしいのが見てわかる。

 

残業時間

これはかなり大事

残業なしは難しいけど

少ないところはすくない。

また、繁忙期だけ残業するなど

口コミなどは参考にできるだけしたほうがいい。

近くに会社がある場合は建物の窓の明かりでもわかるだろう。

 

勤務時間

もしできるならフレックスとか素敵だけれど

これも結構大事だと私は思う。

もし、休日があっても

早朝出勤の場合は早めに寝たい。

そうなると、

前日夜に予定を入れにくくなる。

 

 

 

ここまでのポイントは全て

自分が仕事以外のことに

時間をさくことができる生活をするためであり

心身共に余裕を持ち健康に生き

自分の人生を楽しむためである

ライブに参加することを例に上げたが

ライブに関わらず好きなことができるってとても幸せなこと。

ただ死ぬまで生きるために過ごす時間ばかりでは病んでしまう。

生きる時間の中に生きる目的や楽しみの時間はか必ず入れて欲しい。

すると、自然に仕事も頑張れるから。

 

私がそうして選んだ仕事が過去あったのだけれど

とても幸せだった。

好きなことに協力的な職場だったから

一緒に働く人にも協力したくなった。

 

色んな職場がある。

フリーランスでもいい。

好きなことを仕事に出来ても出来なくてもいい。

とにかく、

好きなことを行うことを

諦めないでいて欲しい。

 

 

私もまたあの職場に戻りたくなる。

では、また。

 

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